匿名さん
フィギュアスケートのトランジションの難易度について質問です。
今日浅田真央のエキシビションを見ていたら世界選手権と中国杯のものではトリプルループ前の動作が違いました。
中国杯のものはおそらくベスティスクワットというものからの入りで、世界選手権のはイーグルからの入りでした。
ショートプログラムの時も全日本のループ前はベスティスクワットで世界選手権のはイーグルでした。
どちらが難しいのでしょうか。
またこの間去年のthe ice前の浅田真央の練習動画を見ていたらトリプルループ後にツイズルからのイーグルってのをやってました。
これってかなり難しくありませんか?メドベデワが3F 3T 後にチェンジエッジからのループ, 3S 3T 後にロッカーというのをやっていますがこの三つの中では難易度はどういう順番になるでしょうか?またこれ以外にもいろんな人が入りや出に様々な工夫を凝らしていますが、どれがどの程度難しいとか教えて欲しいです。
よろしくお願いします。