F1では完走すれば次のレースにつながる。 などと言いますが。 まぁ今でいえばマクラーレン・ホンダやルノーやハースのことですが。 過去にも開発期間中だったり。 新規チームだったりが完走することで次のレースにつながるなどとよく言っていましたが。 これってどうなのですか。 マクラーレン・ホンダて完走狙いのレースばっかしで速さのほうはぜんぜんないですが。 むしろ壊れてもいいから馬力のあるエンジンで速く走ってリタイヤではダメなんですか。 壊れたら壊れたとこを改良して次のレースに出ればいいのでは。 聞けば今のF1はトークンの関係でシーズン中の馬力アップは限られていると聞きますが。 ですがエンジンの信頼性の部分に関しては改良が認められていると聞きます。 だったら壊れてもいいから馬力のあるエンジンを作ればいいのでは。 それならトークンを使わずにエンジンの改良ができるのでは。 ファン的に見てもマクラーレン・ホンダが10位や11位争いして完走する姿を見てもしかたないと思うのですが。 壊れてもいいから3位や4位争いをしている姿がファン的には見たいと思うのですが。 3位を走ってて最終ラップに壊れて止まってもファンは納得だと思うのですが。11位で完走するよりも。 なぜマクラーレン・ホンダは完走が目標なのですか。 完走しても次のレースにはつながらないと思うのですが。 壊れてもいいから馬力のあるエンジンでトップ争いしてリタイヤでもいいと思うのですが。 僕が思うに信頼性部分の改良は自由なんだから壊れるくらい馬力のあるエンジンで壊れては改良。壊れては改良で何回も壊れるとこを改良していたら壊れないエンジンが出来ると思うのですが。 高出力だけど壊れるエンジンで全戦リタイアでもいいと思うのですが。 ファン的にもトップ争いしててのリタイアなら納得だと思うのですが。12位だが14位で完走されても感動がないのですが。 僕の考えは間違っていますかね。 と質問したら ホンダに電話して言え という回答がありそうですが 僕ならホンダにリタイアしてもいいから無茶苦茶パワーのあるエンジンを作れと電話しますがね。