宗教信仰とは何か、社会学的見解から観る、世界中の基督教をベイスにした、その成因史を、かなり”学び”ました。 45才になってから、関学神学部で、キリスト教成因史を学びました。 自分の基督教徒と、しての生き方 を吟味しています。 23才から、3つの会社を創業して、仕事の為に、毎年開催される、展示会で、フランクフルト、パリ、アメリカ南部の 多くの都市を、訪問し、文化の違いに、感動し、エッセイを書き、雑誌に載ったことで、韓国の15くらいの大学で比較文化論の講義に招かれて、1991年からしてきました。事故で壊れた自動車を修復する工具機械で(特許もとり)、5階建ての本社ビルも、もっていましたが、阪神大震災で、倒壊し、途轍もない損害だけが残った次第でした。何年か前に、3人の息子たちに、負債もろも、4法人会社(経営)すべてを、分割譲渡しました。次男が、癌で急死し、二人が、それぞれに,苦労しながら、経営しています。孫一人が、メルボルン基督教神学校に行っています。エホバを、目下、研究中です。家族全員、日本基督教団3教会に、連なっているクリスチャンです。 [email protected] 、