経営学のレポートでトヨタの生産方式について書こうと思ってるんですが、何を書けばいいかわかりません

経営学のレポートでトヨタの生産方式について書こうと思ってるんですが、何を書けばいいかわかりません

匿名さん

経営学のレポートでトヨタの生産方式について書こうと思ってるんですが、何を書けばいいかわかりません。
何を書いたらいいか、またこれは書いとくべきだなど教えてください。
ちなみに大学生 です。

若いときに大手部品メーカーに入社してすぐに生産技術開発に所属して、カンバンシステムの導入プロジェクトにて数ヶ月工場に泊まり込んでカンバンシステムを作りました。
現在は、大手企業の経営層を経由して、士業資格を取って、部品メーカーの顧問的立場です。
ここで、詳細に記載するには少々冗長になりますので。
詳細は別途として。
1.TPSの基本は平準化です。
これはPULL方式を採っているため、最終工程の平準化を進めておかないと、前工程へ行くほどぶれが大きくなります。
2.工程は1個流しです。
これは、工程のボトルネックが目で見る管理ができるからで、異常を発見する。
直ちに対策をする事から来ています。
そのために、シングル段取り化が大切となります。
3.七つのムダを徹底して排除することです。
詳細は調べてください。
4.大野耐一さんは、コストを掛けて対策することを嫌いました。
知恵を出すことが必要です。
有名なのは、0を一つ取れですね。
で、現状、平準化はトヨタは未だ維持できているかも知れませんが、その下請けTier1以下では既に崩れています。
在庫を持って納入カンバンに対応しています。
カンバンがEDI化して電子かんばんに成っているので、インフレが可能です。
また、品質問題の多発から、人に頼る技術にも限界があり、機械化が進んでいます。
そのため、現場技能者の力量が落ちてきています。
及び、海外展開のため、技術者不足にトヨタも含めて悩みが大きいです。
他のメーカーは部品の現調化を大胆に進めていますが、TPSに付いてこれないため、どうしても日本から連れて行った企業に頼ることが多いですが、最近は現地ローカルメーカーの部品を使うこともかなり行われています。
そのため、逆に、部品メーカーに有ったノウハウがトヨタにないことから、部品メーカーの再編成を行っています。
最近ではデンソーの独壇場だった部品が海外メーカーにとって変わった事例が有名ですね。
ざっとそういうところですね。
切口としては。
ご参考まで、

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経営学のレポートでトヨタの生産方式について書こうと思ってるんですが、何を書けばいいかわかりません

匿名さん

経営学のレポートでトヨタの生産方式について書こうと思ってるんですが、何を書けばいいかわかりません。
何を書いたらいいか、またこれは書いとくべきだなど教えてください。
ちなみに大学生 です。

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