ロードバイクについて教えて下さい。フルカーボンフレームのシクロクロス車とクロモリグラベルロードでは若干の未舗装を含む往復

ロードバイクについて教えて下さい。フルカーボンフレームのシクロクロス車とクロモリグラベルロードでは若干の未舗装を含む往復

ロードバイクについて教えて下さい。フルカーボンフレームのシクロクロス車とクロモリグラベルロードでは若干の未舗装を含む往復100kmのツーリングの場合、どちらが向いてますでしょうか。車重は前者が7.8kg、後者が 10.5kgです。

grasstraker2314さんの回答は間違っていますよ。 ハニカムは六角形ね。 で、何故ハニカムを使うかと言うと、板材等面積の広い物の曲げ強度を上げる為には、断面係数(厚み)を増やす必要がある。 しかし厚くすると重くなってしまう。そこでハニカムを使用するのです。 厚みを変えずに、ハニカム材によって、空洞が増えることによって、軽くて強度もあまり変わらない物になります。 自転車のフレームにハニカムを使わないのは、元々パイプ材と言うのは同じ重量の板材より断面係数が稼げるので、曲げ強度が高い。それをトラスに組んでいる為、必要ない。 筒状で中身が空っぽは危ないと言うけど、世の中パイプを使った構造体何て山ほどあります。 又、自転車のフレームでも、カーボン素材は全て単一出はなく、必要な所に必要な方向で必要な量、幾重にも重ねて使用されています。 さらにカーボンフレームを10年以上使っているけど、何の問題も有りません。 一部の市販車以外にカーボンが使用されないのは、材料費や加工等のコストが高い事、万が一事故を起こした時、鉄材なら曲がった所を伸ばす等で修理出来るが、 カーボンはそうはいかない為、修理費が高くなってしまうためです。 製造コストや修理の問題等がが解決されれば、この省エネの時代、今後どんどん採用されていくと思います。 質問者様、話しが大変脱線して、申し訳ありません。 質問に対しての回答ですが、走る路面で選べば良いと思います。 舗装路が多く、未舗装路もジープロードの様な締まった路面なら、グラベルロード。 比較的、未舗装が多い場合や、路面があまり締まっていない、草地、岩が多い、砂地を走る、未舗装でもある程度スピードを出したい等なら、シクロクロスをおすすめします。 ただし、カーボンは点での衝撃(飛び石、角当てる等)には弱いので、注意して下さい。

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ロードバイクについて教えて下さい。フルカーボンフレームのシクロクロス車とクロモリグラベルロードでは若干の未舗装を含む往復100kmのツーリングの場合、どちらが向いてますでしょうか。車重は前者が7.8kg、後者が 10.5kgです。

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