AT車とMT車の運転の疲労度の違いについて 普通免許を取得して3年ほど、MT車に乗り始めて5か月ほど経ちます。 当方、先代コペン(MT)に乗るものです。 MTの操作には慣れており、無意識にシフト操作やクラッチ操作などできる領域に入ってきました。 日帰りで1000kmほど走ることも頻繁ではないですが、そこそこあります。 MTを運転していて疲れると思うのは、ストップ&ゴーが多い市街地を1日の間に何十kmも走ったり、長い渋滞にはまったりしたときです。 こういう時はクラッチを踏むのも嫌になるくらい左足が疲れます。 家には親のヴィッツ(AT)があり、運転する機会も何度となくありましたが、 短距離を移動するだけで右足が攣りそうになるくらい疲れます。 代車でパッソ(CVT?)を運転する機会もありますが、やはり数km走っただけで右足がかなり疲れます。 仕事で乗るトラック(ATでオルガン式アクセルペダル)ではそれほど疲れません。 レンタカーでフィットハイブリッドを運転したことがありますが、200kmほど走っても全く疲れませんでした。 これは、女性向けの車だから男の私が乗ると疲れるのでしょうか? 同じような経験をされた方おられますか? 最近の日本車に多い、ブレーキがシビアな(いわゆるカックンブレーキ)車だと疲れるのでしょうか? オルガン式ペダルのほうが疲れにくいのでしょうか? マツダ車のような、ハンドル位置の自由度の高い車で自分に最適なシートポジションに設定できればこのような疲労は改善されるのでしょうか? ATで長距離を走っても疲れないような車があるならATにしようかなとも思うのですが、今のところMTのほうがマシです。 質問が多くなってしまいましたが、ご意見お聞かせください。 よろしくお願いします。