NMAXのプーリー部分カーボン柄の中のアルミ製カバーに亀裂が入っていました

NMAXのプーリー部分カーボン柄の中のアルミ製カバーに亀裂が入っていました

匿名さん

NMAXのプーリー部分カーボン柄の中のアルミ製カバーに亀裂が入っていました。
たまたまそこの部分から覗いたら一部に亀裂があったのでカーボンカバーを外し確認したら所々に亀裂がありました。
転けたりはしていません ので熱による変形なのかはわかりませんがスクーターってそんなものなのですか?詳しくないので解る方回答お願いいたします。

製造時に出来るシワ(ウェルド)です。
溶けたアルミを金型に流し入れたさいに、 金型の温度はアルミの融点に達していないため アルミの溶湯が金型で冷やされ途中で固まってしまった為に出来たものです。
これは金型の温度を上げれば無くなりますが、 金型の温度が高いと生産性が悪くなります。
生産試作で何度もトライして生産性と機能を天秤に掛け、 問題の起きない範囲でシワが出ているだけです。
勿論シワが貫通していたら駄目ですが、穴が開いてなければ大丈夫です。
生産が安定していないニューモデルや日々の生産の初期ロットではシワが多く出るものです。

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NMAXのプーリー部分カーボン柄の中のアルミ製カバーに亀裂が入っていました

匿名さん

NMAXのプーリー部分カーボン柄の中のアルミ製カバーに亀裂が入っていました。
たまたまそこの部分から覗いたら一部に亀裂があったのでカーボンカバーを外し確認したら所々に亀裂がありました。
転けたりはしていません ので熱による変形なのかはわかりませんがスクーターってそんなものなのですか?詳しくないので解る方回答お願いいたします。

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