ホンダ Fit1.5S(GD3) 2006年式のホンダディーラーでダッシュボード交換しました。 ホンダ車はこれで3台目になります。最初がEG4のシビック、その次がDC2のインテRこの車が、買って10目に盗難されました。全然買い換える予定は、立ててなかったため、今のGD3のFitを買いました。前者の2台で、ダッシュボードの色剥げや傷は全然無縁の車でした。しかし、GD3のFitに乗り換えてみて、ダッシュボードがこんなにもデリケートになってるなんて思いませんでした。まずそこに疑問がわきます。DC2を買ったディーラーは、今のFitのダッシュボード交換してもらったディーラーで買いアフターメンテナンスも良かったです。しかし、DC2が盗難にあい。GD3に乗り換えて、ダッシュボードを交換してもらった所、フロントガラスのくもり防止のエアーが出てくる場所の吹き出し口の枠が波打っており、噴出すエアーの方向決めの幾つ物柱のような物がバリだらけで、見た目は新品になったものの、良くこの状態で、作業して、ユーザーである僕に渡せたもんだなぁと思います。目立たない部分でしたら、分かるような気がしなくもないですけど、思いっきり目に付く部分なのに、なぜ、作業を進めたのか疑問です。質の悪い物を、先に処分したかったのか、時間をあまりかけない様に、作業を早く進めたのか。理解に苦しみます。ホンダのディーラーの整備士がこんな状態ですから、気が重たくなります。体質も大分変わったように思います。一般の素人には、全然分かりません。どなたか、ホンダの整備しか、事情に詳しい方の回答や書き込みをお待ちしております。ホンダはクレーム窓口がなく、お客様相談室と言うのがありますが、知識がほとんどなく、飽きれてしまいます。