匿名さん
こんばんは! 以前のオートマのシフト操作についての回答を拝見させていただき、自分の車についてのご意見を頂きたく、回答リクエストをさせていただきました! 『wikiの記事には、Nレンジ にいれると、クラッチ寿命が短くなる趣旨のことが書かれています。
これは30年前の話であり、D→Nレンジで破損するようなことはありません(もちろん機械ですから、本来の寿命はありますが)。
十分な耐久試験で確認済みです。
知り合いの変速機屋にこのことを尋ねると,D→N→Dの操作で壊せるものなら,壊してみろよと話してくれました。
』 という一文が気になりました! 平成5年日産サファリY60ディーゼルターボ車でも同じことが言えるでしょうか? 今から23年前の車両であるうえ、「ガラスのオートマ」と揶揄される車両です。
ぼくが停車中にNレンジにいれる理由は ・アイドリング回転が低く(500rpm)、振動が強い ・燃費の向上 ・エンジンが暖まっていない状態であると、ドライブ+フットブレーキだとエンジンが負荷に耐えきれず回転数が不安定、最悪ストールするため。
・ストールを回避するため、アイドルアップノブで回転数を高めに設定(800rpm程度)しなければならないため、ドライブレンジだとフットブレーキを強めにしなければならずストレスになるうえ、駆動系への負担が懸念される。
‥‥と、こんなところです。
アイドリングが不安定なのは噴射ポンプが原因でして、年内にオーバーホールを計画してますので気になさらないでください(笑) 回答をいただけましたら幸いです!