匿名さん
空冷ポルシェ空冷フォルクスワーゲンのエンジンオイル漏れは当たり前で有名です。
それを前提に購入する一部のお金持ちや愛好家は後を絶たず、修理メンテナンスに掛ける時間熱意お金等も惜しみません。
日本だと同じ水平対向エンジンで水冷のスバル車があります。
ポルシェも空冷993を最後に水冷化されています。
以前スバル車の新車を一年未満8000km未満で10台程乗り換えていましたがエンジンオイル漏れは皆無でした。
ところがスバルの営業マンの話によると、スバルの水平対向エンジンもオイル漏れは当たり前で避けられないと言う事でした。
私の場合は新車を1年未満8000km未満で乗り継いでいるので、オイル漏れする前に新車が納車される為オイル漏れが皆無だったようです。
車検に入ってくる車は殆ど滲み漏れがあり、漏れる場所や量によっては修理が必要だと言う事でした。
修理も数万円から数十万円のオーバーホールがあるそうです。
少々の滲み漏れは当たり前なのでそのまま乗ってもらっていると言う事でした。
オイル漏れの頻度や状態から言えば、直列やV型だったら欠陥扱いでもおかしくないと言う事でした。
構造上とはいえ水平対向だと、何故エンジンオイル漏れが当たり前で欠陥扱いにならないのでしょうか。
ポルシェや空冷ワーゲンの様な特別な存在でオイル漏れも承知の上、修理代手間熱意を惜しまないで注げる認識や余裕が、スバルの所有者にも共通の認識覚悟としてあるのでしょうか。
スバル車をファミリーカーとして利用しているご家族はオイル漏れの状態で乗ると、ガス化したエンジンオイルが室内に入り吸い込むことで体臭口臭が酷くなり、本田圭祐や政治家みたいに白目が茶色くうるんだりおでこや頬が日焼けしたようにシミになる事を分かって乗っているのですか。
最新のスバル水平対向エンジンのオイル漏れはどうですか。