タンクがかなり出っ張っているので、ハンドル切れ角をかなり制限しないとハンドルがタンクに当たってしまいます。 当たらないように開いてつけると超絶にダサい位置になりますw (ちなみに切れ角を制限したためにハンドルロックが使用できないと車検に通りません) ワイヤーの取り回しにノーマルではあまりに無理がでます (何度もやり直せばよい取り回しが見つかると思いますが、大変です) ヘッドライトステーの奥の細いパイプが干渉してハンドルクランプがつけられないと思います(薄い鉄クランプのハンドルなら可能かも) 付けられたとしても、締め付けボルトのスペースがないため ハンドル位置の調整がほぼ出来ないと思います ライトステーを外品に変えれば良いのですが、今度はメーターが固定できなくなります 結論として、付ける事は可能ですが、加工工具や経験が無いと多分満足いく見た目や機能性を得るのはかなり難しいと思います 保安部品無しのサーキット仕様でしたら、簡単に付きますが(;´∀`) 今までセパハンは何台もしましたが、最低限のクオリティを確保しようとすると想像をはるかに超える手間が掛ります ちなみに、41φのセパハンであればフォーク自体には固定可能です 問題はクランプ部分の部品厚みや、固定ボルトの向き等が他の部品にどう干渉したりするかが重要ですが こればかりはやってみないと分からないですね(゜Д゜;) 頑張って下さい