こんにちわ

こんにちわ

匿名さん

こんにちわ。
今年の夏に横浜から実家の盛岡までサイクリングして帰りたいと思っています。
だいたい一週間ぐらいで観光しながらのんびり帰ろうかと思っています。
そこで、質問なんですが荷物を運ぶときなどはやはりサイドバックのほうがよいでしょうか?当初は15lのリュックサックを考えていました。
また、4号線を使っていこうと考えているのですが横浜(駅)から4号線に乗るまでのだいたい道のりなど教えていただきたいです!

リュックは背中が汗で蒸れ蒸れになるよ。
私なら10分でギブ!15リットル程度ならキャリアつけて縛っといたらどうだろうか。
横浜からなら15号で東京へ出て、上野から4号かな。
スマホがあれば迷わないたろうし、東京へ入ったら標識を見て北千住を目指せばいいです。
楽しい旅を。

バックに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

こんにちわ

匿名さん

こんにちわ。
今年の夏に横浜から実家の盛岡までサイクリングして帰りたいと思っています。
だいたい一週間ぐらいで観光しながらのんびり帰ろうかと思っています。
そこで、質問なんですが荷物を運ぶときなどはやはりサイドバックのほうがよいでしょうか?当初は15lのリュックサックを考えていました。
また、4号線を使っていこうと考えているのですが横浜(駅)から4号線に乗るまでのだいたい道のりなど教えていただきたいです!

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内

バックに関する質問

車好きです。
たまに中まで見えます。
それでワンボックスカーにダンボールがあるだけなのに結構ボディがボコボコのやつがあります。
工事みたいな事もやってませんし、もしかしたらバックする時にぶつけるということが あるかもしれませんが、なんか不自然です。
わかる人、よろしくお願いします

バック に関する質問

会社の車だから扱いが雑なのでしょう。
会社も直してもまたぶつけるから走れなくなるまでは直さない。
覗きはあまりよろしくありません。
控えましょう。

バックに関する回答

バックに関する質問

アクセルとブレーキの踏み間違えって考えられないのですが、なんでしちゃうのですか? 駐車場とかが多いみたいですけど、アクセルを少しずつ踏んでバックしてて、いきなりアクセルを思いっきり 踏んじゃうんですか? ブレーキを離したり踏んだりしながら下がっていて、いきなりアクセル全開に踏んでしまうのですか? どうしても考えられません。

バック に関する質問

アクセルとブレーキの踏み分けは大抵の場合あまり意識せずに行いますから、意外と些細なきっかけで正常な動きができなくなるものです。
両手にコーヒーとスマホを持ってたらベッドにコーヒーのほうを投げちゃったなんて笑い話がありますが、まさかそんなミスをするなんて予想しなかったでしょう。
踏み間違えなど絶対にありえないと思っているからこそ、自分の踏んでいるペダルがブレーキだと信じ込んでさらに踏んでしまうところに罠があります。
全開にしてしまうのはブレーキだと思っているからです。
踏み間違えるきっかけの一例を挙げるなら、小さい段差やわずかな上り勾配のあるようなクリープ現象では動けない駐車場です。
いつも徐行ではブレーキしか踏んでいない人も、アクセルを踏むという慣れない行為を行うことになります。
いざ進んだところで止まろうとして、いつもの癖でペダルを踏み込めばあっという間に暴走です。

バックに関する回答

バックに関する質問

ロードバイクのカーボンフレームについてです! 先日、ペダルを引っ掛けて立てかけてたところ、風の影響か倒してしまいました。
勢い良く倒れたというよりはペダルが回ってズルズル倒れた感じです。
その際にペダルを立てかけてたところにあたり、バックチューブに傷が入ってしまいました。
結構傷が入ってしまったのでカーボンフレームということもあり心配です。
詳しい方にご意見ください。

バック に関する質問

客観的な回答ですので参考にしてください。
私は、自転車暦、特にロードレーサーの経験が40年で、工学が専門で、カーボン材料は、ほとんど経験はありませんが、自転車フレームのオーダーにあたり、各方面の教授陣との知識から回答します。
シートステイの傷ですが、一気に衝撃が加わったものでは、無いのですね。
つまりクランクペダルをこすりながらずるずると倒れて、こすり付けて傷が行った!で良いでしょうか。
すなわち、カーボン繊維の上層面のコーティング樹脂に傷が行っている。
ということです。
ここに大きな衝撃が加わっていますか、じんわり力がかかった!のではなくガン!とです。
これさえなければ、大丈夫です。
どう言う事かと言うと、カーボンはたわんだり、力がかかっても壊れる寸是まででも、その素材の特性から、劣化はしません。
壊れるのは、部分的に大きな衝撃をうけると、表面は分かりませんが内部で破壊が起きる可能性が高い、ということです。
繊維と樹脂が何層にも加工されているので、一気に破壊が起こることはありませんが、内側から破壊が進む場合もあるということです。
ただし、これは、市販されている品質企画では、5年以内に一気に壊れるということは、まず無い話です。
話を元に戻し、状況から表面に傷が入っただけと判断してもいいと思います。
リペアしたいなら、エポキシ系接着剤の自然硬化タイプを塗りこんで乾燥させれば、表面は接着剤分が盛り上がりますが、白い傷は緩和され、表面も補修できます。
もっと詳しく知るなら、サイエンス、工学カテで質問すると良いでしょう。
自転車オタの回答にはなんの根拠もありませんから。

バックに関する回答