匿名さん
最近の日本車について。
日本車は性能や耐久性など世界的に見ても最先端?な車をどのメーカーもだしていますが、正直今の車って購買意欲が湧かない=魅力的でない気がします。
若者の車離れが 深刻で、メーカーも知り合いの中古車屋も車が売れない…と嘆いています。
私も新車を買う際、色々悩んだ際、正直、これが欲しい!って車が見当たらず、それでも車が必要だったのでホンダのストリーム2000ccのRSZを購入したのですが、7年乗って30000キロで古臭さや塗装の弱さに嫌気がさして買取で売却しました。
車が大好きだったのですが、どのメーカーもドングリの背比べみたいに感じて、今度は中古車にしました。
で、現行のレガシィにしようと思ったのですが、確かに性能や内装の装備など前型より進歩しているのですが、デザインがイマイチ好きになれず20年式のレガシィB4スペックBを衝動的に買ってしまいました。
さすがレガシィ、走りやボディ剛性、高速の安定性など申し分ないのですが、ATミッションの2速から3速の変わり目にガツンとくる衝撃が来ます。
それ以外の変速はスムーズにチェンジはしますが…初めは違和感あってミッションの乗せ代えも考えていたのですが乗っているうちにそれもレガシィの味みたいに思えて今では心地よく感じてしまってます。
(笑) 良く、スバルに乗ってる人は特殊?壊れるのは当たり前的な感覚でメンテナンスしながら乗るのが楽しい!みたいな事を聞いた事があります。
やはりスバル車に乗る方々はそれなりの覚悟?で車にのってるのでしょうか? 前の壊れないけど物足りないストリームより乗ってて楽しく、メンテナンスをやりながらでも永く乗りたいって久しぶりに感じており週末が来るのが楽しみです。
ある意味、私もスバリストに片足突っ込んだ感じでしょうか。
多分、今後もスバル車に乗り続けるのだろうと思います。
スバル車にずっと乗っているユーザー様、スバルの魅力は何なんでしょうか?