匿名さん
以前クリーンディーゼルについて質問させて頂いた者です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1220277197 皮肉にも先進国だった欧州車で偽装があり後発の日本のマツダが触媒なし技術を開発したというのが興味深いところです。
さて今回の質問は最近多いアイドリングストップについてです。
最近のこのシステムでは車が完全に停車する前(10km/h付近)にエンジンを止めてしまうようですがこれはどのようなメリットがあるのでしょう? すでに減速時に燃料噴射をカットしているはずですから燃費向上に貢献するとは思えないのですが。
さらにブレーキの倍力装置も機能停止するはずですからブレーキフィーリングも低下すると思われますが、なぜこのようなセッティングにされているのかご教示ください。