匿名さん
毎度お馴染み??? の厳しい経済情勢下にあって、 新車登録の4割を占める軽四戦線!!!では、 豊富な物量、資本にモノを言わせる、 ダイハツ=トヨタの攻勢に対して、 必死の燃料タンク容量削減=軽量化策のスズキ≒マツダ、 偽りの燃費向上秘策=ミツビシ≒日産と、 国産軽四業者は今日も元気に必死の形相ですが、 本田のみ一人放れて、得意の燃費部門で負けても悠々としているよう に見えるのは私だけでしょうか??? ところがどっこい、そうではなかった。
一番売れるはずのN-ONEに付け加えた必殺の新機種modulo xで なんと業界各社の内々の取り決めたる 最高出力64馬力を破ったのではないか???と思われるのである。
と言うのも、 (強化・チューニングを徹底的に。
[ 専用CVTセッティング(Sレンジ) ] 「CVTのSレンジ」は、アクセルペダル操作に対して、 よりダイレクトな走りを実現するために、 S660のセッティングをベースにModulo X専用にファインチューニング。
パドル操作に対する応答性を高め、リニアな変速フィーリングを追求した とあるが、)ホンダ 燃費計測では、普通のレンジこそ用いられ、走りの要素は度外視されて当たり前、というか、そのために「CVTのSレンジ」を設けてあるのならば、普通のレンジは最良の燃費に向けられてしかるべきである。
これは、強化・チューニングを徹底的に、 専用CVTセッティング(Sレンジ)だけに止まらず、 エンジンそれ自体!にも改良、改善が加えられたという事にならないだろうか??? かつてのアルト=ワークス、ラパンssみたいに???