匿名さん
実燃費と乖離したカタログ燃費と偽装燃費どちらも消費者をだましていませんか 、 消費者はカタログ燃費にだまされている? お店で40kmと宣伝してある車を、買って走ってみた豊田さんは20kmしか出ないのはなぜ、隣の山田さんも21km、知人の鈴木さんは22kmと誰一人として40kmとカタログ燃費を上回った人を見かけない、これって騙されたのと普通のおばさんなら考えるだろう 最初からJC9-20kmとお店で表示してあれば、偏差値が上下にふれても中心値を表示してあれば、消費者の疑惑は起きない 実燃費なんか測定出来ないと自動車評論家 走行条件が個々に異なるからそんなことは不可能だと頑固一点で指標を示そうとしない自動車評論家、 その一方で自動車雑誌を見ると各社ワンボックスの箱根往復の燃費テストなんか掲載してステップダンス車10.kmとノアの箱舟9kmと詳細に自動車評論家が説明してくれているから不思議で、その値が自分の車の実燃費と乖離が少ないから何が本当なのか 物理的走行条件が同一だから正しい測定 のJC8にこだわるなら、実燃費に中心値に近づける為、車種別に低減係数を導入するのも方法だ、乖離が少なくなり分かりやすい ハイブリット40km×低減係数0.5=20km ガソリン車29km×低減係数0.7=20km 頑固な自動車評論家の人は、この低減係数「歩留まり」は業界の常識だから、頭の中で計算しろ、わかっとけと消費者の気持ちが読めない