匿名さん
ありゃ、もうBA決めちゃったの???(@_@;) BA出すのが早すぎ~っ!!!(>_<)モォ~ モンちゃんに煽られて必死で回答書いたのに、回答出来ませーん!!って・・・、せっかく書いたから、deep_blue_1965さんにさっきの回答送りま~す♪( ̄∇ ̄=ノハーイ♪ ======================= モンちゃん、ハードルあげんじゃねぇーっ!!ソンナンヽ(`Д´;)ノシルカ、ボケェー♪ おぉ~、さすがは生物インストラクターのDM先生、素晴らしい回答でやんす~♪ ( ̄∇ ̄=ノパチパチパチ~! 釣りあげられた魚の口から“うきぶくろ”が飛び出してる・・・、DM先生が仰るとおり、人間で例えるなら“肺の過膨張障害”ですね。
スクーバ潜水で“息ごらえ”はダ~メよっ♪って言われる由縁ですな。
(* ̄∀ ̄)ノチャント、ハイテネェー♪ まぁ、“減圧症”も“肺の過膨張障害”も気圧の急激な変化で発症する“潜水障害疾患”ではあるけど、溶血した窒素ガスが気圧の変化により気泡を成形、または膨張し、毛細血管を詰まらせたり、末梢神経にダメージを与えるといった減圧症とはちと違いますね・・・。
ぜんぜん関係ない話ですが・・・。
あちきも以前、“アクアリウム”にハマってたことがあります。
淡水魚の水槽に水草を敷き詰め、光合成を促進させようとCo2を添加したところ・・・。
魚がつぎつぎに死んでいきました。
もちろんエアレーションをしながら、酸欠には十分注意していたのですが・・・。
どうやらCo2添加により飼育水のPh値が急激に変化したことで、魚が耐えられなかったようです。
(>_<)アーメン! ちょっと、グロい画像で失礼!ハゥッ! ((゜□゜;)) ガァーン!! みんなもこんな風にならない様、浮上時はBCDの空気を抜きながら、決して呼吸を止めず、そして出来るだけ“ゆっくり”と浮上しましょうね~♪(≧▽≦ヘ)ノハーイ♪