匿名さん
H19年式BP5レガシィツーリングワゴンのオルタネーターについて質問です。
三菱製のオルタネーターなのですが、c端子がアースに落ちた際にオルタネーターが発生する電圧が12.0v前後だと低すぎるのでしょうか? エンジン始動後は14.0v前後くらい電圧を発生しているのですが、ヘッドライトやエアコン等の負荷をオフにしてエンジンをしばらくかけてると、発生電圧が12.0v前後まで下がってしまいます。
その状態からエアコンオンで風量最大にすると、発生電圧が14.0vくらいまで上昇するのですが、オフにしたとたんに12.0v付近まですぐ下がってしまいます。
これはc端子がアースに落ちて、充電の制御が働いているのだと思いますが、はたしてこんなに低くなるものなのでしょうか? 電圧測定はエンジン始動中に12.0vまで下がったら、バッテリーのマイナス端子を外して、オルタネーターのb端子とボディアース間で測定しています。
14.0v〜12.0vの変動はGスキャンで計測しています。
また、スバルのコールセンターに問い合わせたら、充電制御システムは搭載されてないとの回答をもらったのですが、c端子があっても充電制御システム非搭載になるのでしょうか? 自動車電装系に詳しい方、回答を頂けないでしょうか?