GC8の今後の仕様展望について。 先般からブレーキ等の事で質問させて頂いております。 質疑を繰り返す中で、自分自身の運転と、GC8に施工したものとにズレが生じている事が認識できました。 その質問の続編をさせて頂きたいと思います。 現在総走行距離は4万km程度で、定期点検では機構には異常はありません。 (外装は弱いですが) 経年の事も考え、メンテナンスも兼ねた施工を実施しております。 それからというものの、冬季はあまり乗りたくない車に仕上がってしまいました。 今後永く乗っていきたいので 改良と言ってもメンテナンス+αの範囲で考えております。 「GC8は熱ダレ等に弱い」とされているのでそれに対応した施工をしたつもりなのですが、逆に(維持上)良くない施工でしょうか? ① ブレーキが効きづらい。 ② ギアが入りづらい。 ③ 純正水温計の目盛りが半分に達するまでは加速が鈍く、出だしでエンストする事もある。 逆に、夏場の方が乗りやすい車になってしまいました。 冬場でも、マフラーが暖まりボクサーサウンドが重低音になる頃に調子が良くなります。 ご考察を再度お聞かせ頂ければと存じます。 宜しくお願い申し上げます。