インプレッサ WRX STI 2L TURBO 吸気系で純正形状の社外エアクリーナー・ターボサクションホース(東名)・エアインテークホース(ZERO SPORT)・強化ブローオフバルブを付けて。 吸気ダクトを走行風が入りやすく加工したところ。 4速までの全開加速(最大ブースト1.5)では問題ないものの。5~6速の全開(160km/h 以上)の領域で加給圧制御のソレノイドバルブエラーでエンジンチェックランプが付くようになってしまいました。 基本的には高速域以外では問題は発生してきませんので、走行風が直接エアダクトに入ること?が問題のような気はしますが。 ノーマル形状のエアクリボックス+ノーマル形状社外エアフィルターくらいの装備に、多少走行風のラムエアが加わったくらいで、こんな症状が出るものなのでしょうか? 同じような症状を経験された方はいらっしゃいますでしょうか? よろしくお願いいたします。