昔のF1は面白かった。 今のF1はルールが厳しくて難しくてつまらない。 などと語るF1ファンが多いですが。 今のつまらないルールを決めているのはFIAのジャン・トッド会長でしょう。 昔のF1は面白かったと言いますが。 80年代のルールを決めていたのはFIAの会長といえばジャン・マレー・バレストルでしょう。 90年代のルールを決めていたのはFIAの会長といえばマックス・モズレーでしょう。 当時はバレストルやモズレーはよく非難されていましたが。 でも当時のF1が面白かったのも確かでしょう。 ということはバレストルやモズレーの政策は正しかったということでしょう。 バレストルもモズレーも独裁政権で強硬派でしたが。 今となってはそれが正しかったというとなのでは。 と質問したら 悪いのはバーニー という回答がありそうですが バーニーさんは興業主なんですけどね。 それはそれとして。 80年代90年代のF1が面白かったのはバレストルとモズレーの決断が正しかったということなのですか。