自動車のトーションビーム式サスペンションについて この形式は調整機構が無くアライメント調整が出来ません。 一部の車種ではアライメント調整用シムを挟んで調整することも可能のようですが、私の所有しているCR-Zではそれ自体が出来ない構造になっています。(最近のホンダ車は殆ど全てコストダウンのため出来ないらしいです。) 現在は右リアのトーが+3.8mmで結構ずれているのですが、そこまで走行中に支障はありません。しかし、気分的なもの及び将来もっとズレた時にここの部品自体をそのまま交換することは可能なのでしょうか。また、交換を実際ににされたことのある方がいらっしゃれば教えてください。 次に買う車はリアもアライメント調整が出来る車種にしようと思いますが、現行ラインナップのMTクーペ車では86・BRZしかないですよね。北米シビッククーペを日本で販売しないかなぁ・・・