どのメーカーの自動車もカタログ燃費を信用しないほうが良いですか。国土交通省がメーカー任せだったから、このような問題が起き

どのメーカーの自動車もカタログ燃費を信用しないほうが良いですか。国土交通省がメーカー任せだったから、このような問題が起き

どのメーカーの自動車もカタログ燃費を信用しないほうが良いですか。国土交通省がメーカー任せだったから、このような問題が起きたのでは。国土交通省って適当な仕事してますよね。

カタログ燃費自体は信用に値するものでなければいけません。 信用に値するとは決められた測定方法での数値をカタログに提示するということ。 カタログ燃費が実燃費と差異があることは当たり前のこと。 車メーカーだけでなく、測定基準、測定方法が法律で定められているものはそれに従わなければならないのは当然のこと。 このような問題が起こるとまた第三者機関が設けられ余計な税金が使われることになります。 法律を犯すメーカーも悪いが、それを監視出来ない国にも責任があると思います。 しかし、法律の全てを監視することは不可能なことです。 可能ならば犯罪は起こらないですから。 ですから、今の日本では法律に従わない者を罰することしか出来ないのです。 マンションのパイルの件も同じですね。

国土交通省に関する回答

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どのメーカーの自動車もカタログ燃費を信用しないほうが良いですか。国土交通省がメーカー任せだったから、このような問題が起きたのでは。国土交通省って適当な仕事してますよね。

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