シカゴ・カブスが現在9連敗中で目下断トツ最下位です

シカゴ・カブスが現在9連敗中で目下断トツ最下位です

匿名さん

シカゴ・カブスが現在9連敗中で目下断トツ最下位です。
いつになったら山羊の呪いが解けるのでしょうか・・・

投打共におおよそチームの様相を呈していません。
そしてこれもある意味、エプスタインの目論見通りなのかもしれません。
むしろ ボロボロになった方がカブスに得策でもある。
勝率が悪ければ悪い程、ドラフト指名権の順位が上がる仕組みでもありますから、そういった意味を含めてこのチームの舵取りをしているのでしょう。
まずはソリアーノとの契約が切れる2014年までは、プロスペクトをかき集めるだけかき集めるというチーム戦略を取ることになるでしょう。
徹底してこれまでの悪しき膿を出すだけ出してしまう。
弱きカブスの象徴こそソリアーノと言ってもいいでしょうから。
問題児であるザンブラノも既にトレードで出しました。
福留との契約も終わりました。
ガーザも放出時期に狙いを定めて 最も活きのいいプロスペクトをかき集めてくるのでしょうか。
ボストン当たりがフラッグディールで先発の柱としてガーザに触手を伸ばしてくるのか?ここら辺は流動的でよくわかりません。
とにかく人 物 金を充電するだけ充電して エネルギーは溜まったところで一気に放出するが最も戦略的にも理に適っています。
今は再建期であることは紛れもない事実ですが、むしろこれまでのチームつくりの負の遺産を吐き出すまで 時をじっくり待つ。
負の遺産を吐き出し、プロスペクトを揃えつつ、真に価値ある選手がFAで出てきた際には勝負に一気に打って出る。
勝負を具体的にかけてゆくのは2016~2017年をターゲットを見据えてエプスタインはチームつくりをしているのではないでしょうか?もちろん状況は常に流動的であり、それは臨機応変に対応はするはずです。
<いつになったら山羊の呪いが解けるのでしょうか・ 今の状況においてターゲットは2016年前後に設定しているように私は考えています。
下記はいつぞやに回答したものです。
=== 世界の事象には慣性の法則が必ず働いています。
振り子も右(今、便宜上 右をチームを弱体化する方向とします。
)に振れているものが、突然左(チームが制覇向けて正しい方向に進んでいる)へ振れるわけでもありません。
しかしGMが正しいチームの方向性を打ち出し チームの体質の根本的な改善を施行していけば道も開かれてきますよね。
スカウトの方法から ドラフト戦略 マイナー選手の育成も含めて ドラスティックに改善させてゆく必要があります。
エプスタインも殿堂入りを虎視眈々と狙って野心的に取り組むでしょう。
金もあるチームであるのでやり方次第では可能性は大いにあるはずです まずはここ2~3年で勝率500というステップを踏みつつも POに4~5年くらいで出れるチームへと変革させ、最終ターゲットのWS制覇、短期決戦でも勝てるチーム作りに着手するといった大まかなプラン 戦略を策定しチームの大改革に入ると思います。
後はエプスタインが真の勝負師であるのか どうかです。
結局チームの強さを大きく決定する要素とは 金もありますが、それを無駄なく有効活用するだけのGMの知恵 そして何よりも勝負強さに起因するはずですから。
ディフェンスがボロボロのカブスが蘇るためにはもちろん優秀なコーチの招聘も大事です。
やることはいろいろありますし時間がかかるはずです。
カブスとエプスタイン。
このケミストリーは面白い実験であると思います。
戦略家であるべきGMとは時を制する者でなくてはならない。
そして人物金をどう有効に活かしきるのか 見所ですね

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シカゴ・カブスが現在9連敗中で目下断トツ最下位です

匿名さん

シカゴ・カブスが現在9連敗中で目下断トツ最下位です。
いつになったら山羊の呪いが解けるのでしょうか・・・

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