三菱自動車工業は世界に向けて全てを明確に説明しなければなりません。 三菱の看板を地獄に堕とし世界中の人々から三菱グループが罵倒され各三菱グループの企業で働く 従業員とその家族を含 めその面を踏みにじられました。一番可哀想なのは何も知らない従業員の子供逹です。 会社ぐるみの組織的な極悪非道な行為ならぼ当然の報いです。顧客に至っては犬以下の扱い方です。生産の中止がそれを証明しています。 三菱自動車工業が地球の大気に放出したCO2はどのぐらいの量になりますか?ご教示ください。懺悔の値打ちもないならば、説明よりも企業解散の計画立案が先です。 全ては三菱自動車工業が考えることです。三菱グループに頼らず自力でやりとげれば良いのです。信用金庫や信用組合から融資を受けましょう。 三菱グループに頼らず自力で再建するならば世間も理解してくれるでしょう。 三菱重工業と三菱商事と三菱東京UFJ銀行から派遣されたボケナス役員野郎は追い返しましょう。これができれば世界も三菱自動車工業を少しは認めるでしょう!