匿名さん
バイク初心者です!うそです免許もってない高校生です。
動画サイトなどで雪道や泥道や林道などで後輪が空転したときによく見る、足を着いて加重を抜くような動作にはどういう意味がありますか? 転倒を防ぐために足を着くという意味以上に、自分の体重をバイクにかけないようにしているように見えるのですが、空転している後輪からさらに加重を抜く意味がわかりません。
降雪平地で自転車通学をしている物好きですが、雪で後輪がすべるときはリアキャリアに座って漕ぐ(後輪加重)がなんとなくの感覚でしたので、ちょっとよくわかりません。
よろしくお願いします。