匿名さん
琵琶湖の夜釣りのバスフィッシングについて質問です。
個人的には、遠投しずベイトが集まる灯りのある、ドシャローを ネコリグなどでシェイクするのが一番釣れてるのですが、 40up止まりで いまいちサイズが伸びません。
昼間の釣果では圧倒的におかっぱりだとヘビキャロで50upが上がる場所でも、 夜間のヘビキャロは釣果が落ちます。
ヘビキャロの利点は飛距離がでることと、 その先でノーシンカー状態で誘えることだと思うので、 夜間と言えどワームサイズが大きくなると 空気抵抗が大きくなり飛距離が伸びません。
なので大きくても3〜4インチ程度までのワームを使用しているのが、 夜間は、小さなワームだと認識しづらいのかな、と感じています。
これが釣果を落とす原因でしょうか。
スコーンやJHミドスト、巻物などの釣果を良く聞きますが、 スコーンがなかなか釣れず好きになれません。
JHミドストはある程度釣れるのですがワームが小さく飛距離がでないためか、 それほど自信が持てません。
夜間のバスは、目線よりも上をゆっくり泳ぐものに反応しやすいのでしょうか。
個人的には、ゆっくり泳ぐ、または中層でサスペンドしているベイトを食っているのでは と考えていますが、ならば、 ヘビキャロのロングリリーダーでふわふわさせるは有効だと思うのですが、、 昼間と夜間の釣りでどんな違いを意識していますか。
もちろん季節や状況により違いはあると思いますが、 何でもいいので意見を聞かせてください! ちなみに、南湖メインです。