匿名さん
この前初めて見た デッドニング施工の仕方について デッドニング 簡単に言うと ドアに制振材を貼り 吸音材をはり アウター側に制振材を 貼りと言う流れだと思いますが 説明が簡単過ぎて スイマセン。
この前知り合いの人が してた施工の仕方は ドアのインナー、 アウターに ビートソニックの スプレー式制振材 (BPーDSNR)を隙間なく 吹いて 乾燥後に デッドニングキットで デッドニング施工してました。
何故に?と質問したら 制振材が貼れない所 あるからと、 確かにそうだけど デッドニングの仕方とか ネット検索しても ヒットしない やり方だったので 不思議に思い(笑) 確かに[ドッス]と ドアが重たく 施工前とは 音が違ってましたが 所詮車・・・ ロードノイズが ドアだけしてもと 思いましたが 話を戻し、 そんな施工の仕方あるんですか? 制振材が剥がれたり しないの? クロスローラーで 一生懸命してたけど 静音化計画の制振スプレーとかは ワックス成分で カチカチにならないと 書いてあった ワックス成分なら 制振材は付かないの 分かりますが 他にそんな施工してる人は 居るんでしょうか? 音がなんたらとか 音域がなんたらとか どうでも良いですが、 音が出れば良いと 思ってる人間ですので ただ何か気になり 質問しました。