匿名さん
卓球カテゴリーよりスポーツカテゴリーの方が、相応しかったかも知れませんが、よろしくお願いします。
私の師匠や、高島規郎さんの時代の選手の話ですが、 私が師匠と、真夏日や猛暑日に、何時間も体育館でフットワークや試合をしまして、私は、水やお茶を数リットルを飲みながら、めちゃくちゃ汗をかいて、着替えとタオルを何枚も替えますが、師匠は、全く汗をかかずに、数時間でお茶もコップ半分くらいしか飲みませんでした。
高島規郎さんも、近大のキャプテンだったヤツに聞くと、全く同じだと言っていましたし、私より10歳くらい上のバレーボールの日本代表だった人も、同じ事を言ってました。
私は師匠と試合の無い日曜日には、8時間くらい練習するのですが、私は限界を超えてフラフラでも、師匠は平気な顔で余裕でした。
大昔は、水を飲むと怒られた時代でしたよね? 私も、小中学時代までは、水を飲むと怒られてましたが、鍛え方が違うのでしょうか? それとも、全国トップに行くレベルは、持って生まれた特殊な体なのでしょうか? 私の師匠は、本当に化け物でしたね。