ワンタッチタープについて よく知恵袋を拝見していると ワンタッチタープ【骨組みを開いて屋根部分のみを乗せるタイプでサイドパネル程度はあれど寸法的には200cm 角から300cm角ぐらいが一般的な物】での質問を多く拝見します。 当方 ウイング ペンタゴン ヘキサ レクタにスクリーンは 各サイズ 2種類ずつ所有して 状況に 応じ使い分けていますが 断然 ウイング【個人的な好み】か ヘキサの使用率が高く スクリーンは冬にファミキャン時のみですが ワンタッチタープは持っていません。 季節問わず キャンプ場の場所や地域を問わず ワンタッチタープを よく見るのですが 当方は先ず あの仕舞い寸法の大きさから 積載性を考えると 購入を躊躇い 次に アルミフレームタイプを買ったとしても重さに閉口しますし 金額的にも、それなりのヘキサなら購入可能な金額だけに購入しない理由ではあるのですが よく知恵袋ではワンタッチタープにはキャンプに使うには否定的な意見を拝見します。 当然 キャンプ糧を利用される皆様ならば ワンタッチタープの悪い部分ばかりが目につくのは 理解しておりますが、 運動会や イベントや フリマで使う以外に キャンプで これだけ利用度が高いのは リスク以上の多大なメリットが あるんだと思いますが 当方には 解りません。 リスクを超えるだけのメリットを御教示して頂ければ幸いです。 因みに当方 特別なワンタッチタープの否定派でも肯定派でも ありません。