自動車用語で「トルクが太い」とは、どのような状態を指すのでしょうか

自動車用語で「トルクが太い」とは、どのような状態を指すのでしょうか

匿名さん

自動車用語で「トルクが太い」とは、どのような状態を指すのでしょうか。
素人だけど車に興味がある人向け(運転は出来る)にわかりやすく説明して下さいますか。

ざっくりと表現すると、 馬力がある→ アクセルを踏み込み回転が上がったところでパワーを感じる。
反面、低回転域ではもたつき感を感じる。
トルクがある(トルクが太い)→ エンジンの回転が低い段階でパワーを感じ、強い加速をする。
反面回転を上げても伸び悩み感を感じる。
街乗りでは馬力は無視。
最大トルクを2000~3000回転ぐらいで発するエンジンが使いやすいです。
CVTとのマッチングが良かったり上手なMT乗りであれば2000回転程度で交通の流れをリードできます。
一方で「面白みのないクルマ」と烙印を押される場合もあります。
常時5000回転以上で走る。
ほとんど1000~3000回転域しか使わない。
どちらが現実的かという話です。

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自動車用語で「トルクが太い」とは、どのような状態を指すのでしょうか

匿名さん

自動車用語で「トルクが太い」とは、どのような状態を指すのでしょうか。
素人だけど車に興味がある人向け(運転は出来る)にわかりやすく説明して下さいますか。

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