新型ボクスターは車重ほとんど変わらないのに気筒数減してターボにした意味があったのか?

新型ボクスターは車重ほとんど変わらないのに気筒数減してターボにした意味があったのか?

匿名さん

新型ボクスターは車重ほとんど変わらないのに気筒数減してターボにした意味があったのか? 気筒数へして排気量落としてターボにするメリットは車重を軽くできることだと聞きますが新型ボクスターは車重はちっとも軽くなってないそうです。
これじゃ気筒数へして排気量落としてターボにした意味はあるのですか? 燃費だとか排出ガスとかそんなものはメーカーの都合で、実際買う人達は楽しければ燃費なんてわずかばかり上がったところで嬉しくないのが本音なのでしょうか?

それは、ボクスター/ケイマンの性能と911シリーズの性能が近くなりすぎたからでしょう。
しかもオープンのボクスターがクローズドのケイマンより安い、というのも常識に反しますね。
通常オープンタイプの方が高いので。
そこで、モデルを価格の低いほうから、ケイマン718、ボクスター718、911と並んで、ケイマンと911の差を広げたのだと思います。
ボクスターって昔からお得ですよね。
まあ時代ですよ。
今は気筒数は多くても偉く無い時代です。
今耐久で一番はやいポルシェ916はV4+ハイブリッドですもんね。
ボクスター/ケイマン718の水平対向4気筒で300-350馬力は、多くのサーキットでは911より早いでしょう。
馬力的にも、水平対向4気筒2LのスバルWRX-S4が300PSですから、チューン的には近いところにあります。
まあケイマンとスバルWRX-S4の差は、といわれればスポーツカーとスポーツセダンの違いだけですかね。
スバルは割安かもですね。

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匿名さん

新型ボクスターは車重ほとんど変わらないのに気筒数減してターボにした意味があったのか? 気筒数へして排気量落としてターボにするメリットは車重を軽くできることだと聞きますが新型ボクスターは車重はちっとも軽くなってないそうです。
これじゃ気筒数へして排気量落としてターボにした意味はあるのですか? 燃費だとか排出ガスとかそんなものはメーカーの都合で、実際買う人達は楽しければ燃費なんてわずかばかり上がったところで嬉しくないのが本音なのでしょうか?

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