悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時に視認性を高めるため、純正ハロゲンフォグランプ(約3200K)をイエローハロゲンバルブへの交換を考えています

悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時に視認性を高めるため、純正ハロゲンフォグランプ(約3200K)をイエローハロゲンバルブへの交換を考えています

匿名さん

悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時に視認性を高めるため、純正ハロゲンフォグランプ(約3200K)をイエローハロゲンバルブへの交換を考えています。
GIGA(カーメイト) パワーイエロー 2300K 日本製 PIAA ソーラーイエロー 2500K 日本製 IPF ディープイエロー 2400K 製造国不明 この3種類のイエローバルブの中でどれがお勧めでしょうか? なお、ヘッドライトのバルブは添付画像のGIGA(カーメイト)のパワーフォーカス4200Kを使用しています。
このヘッドライトバルブとイエローフォグを組み合わせた時の夜間悪天候の視認性は向上するのでしょうか? 実際に装着されている方の意見や感想を拝聴いたしたく、質問させていただきました。
※フォグランプは晴れや曇りの日は使用せず、上記のような天候や路面状況の悪い時だけ使用します。

悪天候時に使用するフォグランプ。
イエローバルブを使用予定。
40年前は、社外品フォグランプはイエローレンズが主流でした。
しかし、平成以降の純正車両は、ほとんど全てが、白系です! オフロード系はイエローが主流の時代有り。
悪天候時のテストを繰り返し実施しての結果が純正フォグランプですから、光軸の調整や高性能バルブの使用が良いでしょう。
数ヶ月前、ヨーロッパでの実証報告も、イエローバルブは効果無しが証明されています。
新車装備は白系になっています。
視力や疲労状態、走行条件によってはイエローバルブも、相性の良い人も存在しますので、全面否定では有りません。
ちなみに、個人の意見では、ヘッドライトはHID、フォグランプはハロゲンイエローが良い車両も存在すると思います。
濃霧の時には、車幅灯と側面灯が併用されている車両も乗りやすい場合も有ります。
特に、濃霧の左タイトコーナーのライン取り。

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匿名さん

悪天候(雨や雪、霧、夜間の路面凍結)時に視認性を高めるため、純正ハロゲンフォグランプ(約3200K)をイエローハロゲンバルブへの交換を考えています。
GIGA(カーメイト) パワーイエロー 2300K 日本製 PIAA ソーラーイエロー 2500K 日本製 IPF ディープイエロー 2400K 製造国不明 この3種類のイエローバルブの中でどれがお勧めでしょうか? なお、ヘッドライトのバルブは添付画像のGIGA(カーメイト)のパワーフォーカス4200Kを使用しています。
このヘッドライトバルブとイエローフォグを組み合わせた時の夜間悪天候の視認性は向上するのでしょうか? 実際に装着されている方の意見や感想を拝聴いたしたく、質問させていただきました。
※フォグランプは晴れや曇りの日は使用せず、上記のような天候や路面状況の悪い時だけ使用します。

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