内藤選手による木谷オーナー批判が話題でファンの支持も集めているようですが、以前KENTA選手が仲田龍ノアGMを名指しで批判したら各方面からストップが掛かったと言っていました。 思い 起こせばアントニオ猪木は日プロ幹部の放漫経営を批判して日本プロレスを除名処分になりましたし、UWF帰りの前田日明はアントニオ猪木を公然と批判。長州に怪我をさせた事を理由に解雇になりました。 三沢だって選手の待遇改善を訴えて元子さんとの確執が深まり全日本プロレスを飛び出しました。武藤による白石オーナー批判も記憶に新しいですよね。 どんな会社でもそうですが、一レスラーによる経営者批判はプロレス界ではタブーじゃないんですか? 木谷オーナーが内藤にストップを掛けないのはどんな理由だと思いますか? 自分は木谷オーナーの意思が働いているからだと思います。 それともやっぱり制御不能だからでしょうか?トランキーロですね。