F1ではエンジンは各ドライバー年間5機までだそうですが。 アロンソは早速開幕戦で1機壊してしまいましたが。 なので残り19レースを4機でレースをしなければならないので。 当然後半では6機目のエンジンを使ってペナルティを受けることになると思いますが。 で思ったのですが。 アロンソが6機目でペナルティを受けるのなら。 バーンドンを代わりに走らせればいいのでは。 バーンドンならペナルティは受けず走れるのでしょう。 コンストラクターズポイントのことを考えればペナルティを受けないバーンドンを走らせたほうが有利なのでは。 と質問したら アロンソが新人にシートを譲るわけない という回答がありそうですが で思ったのですが 次戦の中国でもアロンソはまだ体が回復していないなどと理由をつけて棄権するのもありなのでは。 どっちみち中国で走ってもまだまだホンダのエンジンは熟成不足なので成績的には期待できないのでしょう。 だったらアロンソはエンジンの熟成が進む後半戦までエンジンの使用数を温存するために中国でも欠場するのはありなのでは。 と質問したら アロンソはレースに出たいはず という回答がありそうですが たぶんアロンソは勝ち目のないレースには出たくないと思いますよ。 アロンソは中国とロシアも欠場してエンジンを温存しておくという戦略もありだと思うのですが。 ロシアの次はスペインなのでそのあたりで復帰でもいいと思うのですが。 という戦略をマクラーレンとアロンソは考えているでしょうか。