軽の中古車雑誌を見ると10万キロ以上の車の多さが目立ちます

軽の中古車雑誌を見ると10万キロ以上の車の多さが目立ちます

匿名さん

軽の中古車雑誌を見ると10万キロ以上の車の多さが目立ちます。
「メンテナンスさえしていれば車は10、20万キロは普通に走る」 と良くこのサイトで見ますが、通常の車検やメンテで10万キロに達した後、特にすべき点検・修理箇所はどこでしょうか? 消耗品のブーツなどは車検時の検査対象項目ですが、あとはウォーターポンプ、パワステ(リビルド)、ファンベルトと3か所のプーリー、エンジンマウント辺りは分かるのですが、それ以外どの辺りでしょうか?年式が経つと起こるオイル漏れは修理費用が高額になるので、放置で様子見以外仕方ないですね。
オイル漏れで故障、と言う事になるレベルはかなり走行が行った古い車に限られるのではないでしょうか。

昔の軽自動車は整備代がかかると言われてました。
造りがきゃしゃで壊れやすいということです。
消耗品の劣化はもちろん、パーツそのものの機能も悪くなるので運…というものもあります。
何を点検するなどは、ごく普通の点検でいいです。

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軽の中古車雑誌を見ると10万キロ以上の車の多さが目立ちます

匿名さん

軽の中古車雑誌を見ると10万キロ以上の車の多さが目立ちます。
「メンテナンスさえしていれば車は10、20万キロは普通に走る」 と良くこのサイトで見ますが、通常の車検やメンテで10万キロに達した後、特にすべき点検・修理箇所はどこでしょうか? 消耗品のブーツなどは車検時の検査対象項目ですが、あとはウォーターポンプ、パワステ(リビルド)、ファンベルトと3か所のプーリー、エンジンマウント辺りは分かるのですが、それ以外どの辺りでしょうか?年式が経つと起こるオイル漏れは修理費用が高額になるので、放置で様子見以外仕方ないですね。
オイル漏れで故障、と言う事になるレベルはかなり走行が行った古い車に限られるのではないでしょうか。

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