車のウィンカーをLEDバルブに変更するため3157ダブル球を取り付け、リアも交換予定の為6Ωではなく3Ωの抵抗器をウィン

車のウィンカーをLEDバルブに変更するため3157ダブル球を取り付け、リアも交換予定の為6Ωではなく3Ωの抵抗器をウィン

車のウィンカーをLEDバルブに変更するため3157ダブル球を取り付け、リアも交換予定の為6Ωではなく3Ωの抵抗器をウィンカー線とマイナス線を繋ぎポジション線には何も付けず点灯後、、、右のポジ ション時だけ点灯しません、左は点灯してます。ちなみにアンバーは左右つくのですが、通常点灯時のみ右だけつきません、カプラーにテスターをあてても電気がきてない、、、配線に刺して確認しても電気がきてません、、、 抵抗器の影響かな、、、とかってに予想してますが なにか考えられる事あれば教えてください

電気がきてないことがテスターで確認できたのであれば、断線が疑われます 抵抗の影響であれば、通電はしているものの、抵抗によって通電量が減っているだけで、電気がきてないことはないです ところが、断線とはいっても特に配線に抵抗を噛ませるだけの作業であれば、配線途中での断線は考えにくいです あとは、可能性としてはウインカーのリレー内部での短絡などによる断線ですね もちろん、それは安い車の場合でして、コンピュータ管理されている車であればコンピュータ内部の異常が考えられます つまり、単純構造の車であれば、被害は小さいと思われますが、構造が複雑な車ほど、被害は多大ということです そのような状況になる要因としましては、配線作業途中で通電してしまったとか、バッテリーを外さずに作業し、配線の一部がボディや別の配線に触れてしまい短絡した等が考えられます その場合、配線処理した場所が、ヒューズの直近配線位置であれば、ヒューズによって防がれるでしょうが、バッテリーからヒューズを経由してリレーや電球を超えてからの配線位置ですとヒューズは効きません もしリレー内部のショートくらいであれば、リレー交換で対応できますが、コンピュータで集中管理している車になると、コンピュータの交換という高額修理になる可能性もあります とりあえず、全てを元の状態に戻してみて、それでも通電していなければ配線作業途中でショートさせてしまったと疑うべきでしょうね

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車のウィンカーをLEDバルブに変更するため3157ダブル球を取り付け、リアも交換予定の為6Ωではなく3Ωの抵抗器をウィンカー線とマイナス線を繋ぎポジション線には何も付けず点灯後、、、右のポジ ション時だけ点灯しません、左は点灯してます。ちなみにアンバーは左右つくのですが、通常点灯時のみ右だけつきません、カプラーにテスターをあてても電気がきてない、、、配線に刺して確認しても電気がきてません、、、 抵抗器の影響かな、、、とかってに予想してますが なにか考えられる事あれば教えてください

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