オーリスの1.2L直噴ターボが、1.5Lエンジンより80万円も高くなってしまいました。 こんなことをすると、ダウンサイジ

オーリスの1.2L直噴ターボが、1.5Lエンジンより80万円も高くなってしまいました。 こんなことをすると、ダウンサイジ

オーリスの1.2L直噴ターボが、1.5Lエンジンより80万円も高くなってしまいました。 こんなことをすると、ダウンサイジングターボエンジンの外車はコストがかかっているのに対し、通常エンジンの国産車が安く作られているということを証明することになってしまいます。 つまり、ヴィッツRSやフィットRSがVWポロよりも80万円安くつくられているということに。 228万円のポロよりも80万円安いということは、148万円。 それを200万円近くの値段で売っていると。 もちろん、こんな単純計算はできませんけどね。 これまで、ドイツ車は割高と言われてきましたが、直噴ターボだから高いのは当たり前だと思う人が増えてくると、日本の車メーカーにとってマイナスイメージになりませんか?

オーリス1.2ターボは装備が違いますし トヨタは日本で売る気がないのだと ターボが発売される前まで販売台数500台/月前後ですから仕方ないかな ハイオク仕様、価格設定にしても 欧州がメインだと思います ちなみに過給機の価格ですがメーカーは5万円ぐらいで仕入れているようです だから、5万円高は無理でも10~20万円高でも設定は可能です VWもIHIの日本製の過給機ですから 実際にステップワゴンは比較的安く設定されています トヨタはターボエンジンではホンダに完敗のようです ホンダの1.0Lターボは129馬力ですから(2013年発表時) https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131119_624163.html

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オーリスの1.2L直噴ターボが、1.5Lエンジンより80万円も高くなってしまいました。 こんなことをすると、ダウンサイジ

オーリスの1.2L直噴ターボが、1.5Lエンジンより80万円も高くなってしまいました。 こんなことをすると、ダウンサイジングターボエンジンの外車はコストがかかっているのに対し、通常エンジンの国産車が安く作られているということを証明することになってしまいます。 つまり、ヴィッツRSやフィットRSがVWポロよりも80万円安くつくられているということに。 228万円のポロよりも80万円安いということは、148万円。 それを200万円近くの値段で売っていると。 もちろん、こんな単純計算はできませんけどね。 これまで、ドイツ車は割高と言われてきましたが、直噴ターボだから高いのは当たり前だと思う人が増えてくると、日本の車メーカーにとってマイナスイメージになりませんか?

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