内藤大助ならフリオセハを0秒でKOできると思います! その根拠は ウーゴルイスはフリオセハに51秒で勝っています。という

内藤大助ならフリオセハを0秒でKOできると思います! その根拠は ウーゴルイスはフリオセハに51秒で勝っています。という

内藤大助ならフリオセハを0秒でKOできると思います! その根拠は ウーゴルイスはフリオセハに51秒で勝っています。ということはそのウーゴルイスに勝った亀田興毅なら25秒でKO、その亀田興毅 に勝ったポンサクレックなら12秒、そのポンサクレックに勝った内藤大助なら6秒、その内藤大助に勝った亀田興毅なら3秒、その亀田興毅に勝ったポンサクレックなら1秒、そのポンサクレックに勝った内藤大助なら0秒 よって、内藤大助ならフリオセハを0秒でKOでき、この記録はSバンタムだけでなく、全階級でも最短KO記録です。 こうなったらおそらくギネスにも認定されるでしょう。 さすが最短男と呼ばれるだけのことはあります。 内藤大助は本当に素晴らしいボクサーですね。 そんな内藤大助と12R戦った亀田家も凄いですね。 皆さんもそうは思いませんか?

素晴らしく斬新な考えです。 では、内藤vsセハの試合展開を考えてみましょう。 0秒となると、KOではテンカウントが必要です。 TKOならレフリーが1秒以内に続行不能と判断しなければなりませんが… 果たしてそれほど瞬時に的確な判断を下せるレフリーがいるでしょうか…? 僕にはいないように思います。 となるとゴングに応じられない…RTD(棄権)決着になるはずです。 試合が始まってすぐの元気ビンビンのセハが応じられないか… そんなわけはないでしょう。 ゴングが鳴った瞬間にコーナーにいない… これが最も想像できる内容ではないでしょうか? もちろんリングインからレフリーチェックまでにいなくなれば、試合開始のゴングは鳴らされないハズです。 つまり、リングインから国家の斉唱等がすみ、レフリーの注意が与えられ…その後ゴングが鳴らされるまでにいなくなった。 つまりこれは…セハがお花を摘みに行ったとしか考えられません。 尿意の根源は緊張、その根源はプレッシャー… リングで対峙した二人がレフリーにチェックをうけながらにらみ会う… ブルッとくるセハ… 1Rのゴングを待つ内藤… 席を外すセハ… 試合開始のゴングが鳴るも、セハはお小水の真っ最中… これはセハを情けないと責めるのではなく、内藤の与えたプレッシャーが褒められるべき試合です。 内藤は素晴らしい…具体的には彼のプレッシャーが素晴らしいと結論付けられる形になるかと… 想像したら僕もブルッとしたのでおしっこしてきます。

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内藤大助ならフリオセハを0秒でKOできると思います! その根拠は ウーゴルイスはフリオセハに51秒で勝っています。ということはそのウーゴルイスに勝った亀田興毅なら25秒でKO、その亀田興毅 に勝ったポンサクレックなら12秒、そのポンサクレックに勝った内藤大助なら6秒、その内藤大助に勝った亀田興毅なら3秒、その亀田興毅に勝ったポンサクレックなら1秒、そのポンサクレックに勝った内藤大助なら0秒 よって、内藤大助ならフリオセハを0秒でKOでき、この記録はSバンタムだけでなく、全階級でも最短KO記録です。 こうなったらおそらくギネスにも認定されるでしょう。 さすが最短男と呼ばれるだけのことはあります。 内藤大助は本当に素晴らしいボクサーですね。 そんな内藤大助と12R戦った亀田家も凄いですね。 皆さんもそうは思いませんか?

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