メルセデスベンツML350 2008年W164を所有しています。64,000km走行しています。先日、エンジンチェックラ

メルセデスベンツML350 2008年W164を所有しています。64,000km走行しています。先日、エンジンチェックラ

メルセデスベンツML350 2008年W164を所有しています。64,000km走行しています。先日、エンジンチェックランプが点灯したのでヤナセに持ち込みましたらPC診断の結果、エアーポンプ故障との事でした。整備の方が言うには排ガスを浄化する機能の故障なので走っている分には問題ないとの事でした。ちなみにエアーポンプの取り換えはかなり高額なのでランプ点灯は気になりますが今もそのままにしています。最近時々気になるのですが信号待ちをしている時にマフラーから白い煙が出ているのがドアミラーから見えます。故障しているエアーポンプと関係があるのでしようか?本当にこのまま乗っていて大丈夫でしょうか?

エアーポンプは冷間時、エキゾーストにフレッシュエアを流し込んで、 排ガス濃度を下げるだけの部品ですから、これが故障することにより、 白煙が出たり燃費の悪化、エンジン不調になることは無いですよ。 ただ故障を長く放置していると、触媒を傷める可能性がありますので、 どこかのタイミングで中古でも良いので、 交換しておいたほうが良いでしょう。

メルセデス・ベンツに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

メルセデスベンツML350 2008年W164を所有しています。64,000km走行しています。先日、エンジンチェックラ

メルセデスベンツML350 2008年W164を所有しています。64,000km走行しています。先日、エンジンチェックランプが点灯したのでヤナセに持ち込みましたらPC診断の結果、エアーポンプ故障との事でした。整備の方が言うには排ガスを浄化する機能の故障なので走っている分には問題ないとの事でした。ちなみにエアーポンプの取り換えはかなり高額なのでランプ点灯は気になりますが今もそのままにしています。最近時々気になるのですが信号待ちをしている時にマフラーから白い煙が出ているのがドアミラーから見えます。故障しているエアーポンプと関係があるのでしようか?本当にこのまま乗っていて大丈夫でしょうか?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内