最近の板はフレックスが柔らかめで幅も広い。 この板の性能を出すにはカカトよりで荷重する 事で撓みやすくなるので性能を引き出しやすい。 が、トップの荷重が無くても良い訳では無い。 カカトよりの荷重で全体を撓ませやすい!のだ。 撓まなければトップが無いに等しい、後傾だ。 特にターンの質を決める谷回りにおいて 重要な事だが出来て無いよ!ちみ達は。 だって谷回りのカービングなんて出来ないじゃん。 撓むはずがない。だからちみ達にこのような技術は なんら関係無い事だ、プルークボーゲンでもやってろ。 反論ある。