チューニングしたジムニーについて詳しい方にお聞きします。 軽の四駆で林道や悪路を走るのに人気のある車両、スズキのジムニーですが、街で見かける車両は割といじった車両が多いですよね。 本格的に悪路を走っているであろうものなどは、ぼこぼこですし、車高上げたり、でかいタイヤ履かせたりしています。 そういった方面のチューニング、改造、には疎いのですが、何点か気になることがあるのでご教授ください。 ・大き目のオーバーフェンダーなど装備して大径タイヤを履かせている車両が多いですが、軽の外装基準枠からはみ出しているかとは思います。 正式にすれば、外装基準で小型車、あるいは普通車扱いになるかとは思いますが、その際には白ナンバー化になると思います。 が、白ナンバーはほぼいません、車検ごとに直すにしては結構大掛かりかと思いますが、常に違反状態なのか、車検時のみ戻しているのか、はたまた、グレーゾーンであったりするのかが解りません。 ・オーバーフェンダーに伴う大径タイヤの装着によるスピードメーターの狂いがあるかと思いますが、車検時における誤差の範疇を超えていると思われます。 オーバーフェンダー無しだとしても、大径タイヤの場合は誤差があると思いますが、誤差の調整などは定番メニューなのか。 ・リフトアップされているのは性能面の部分もあると思いますが、車高を上げる方向では車検時にどこまでがセーフティーであるか。 ・ターボのチューニングをされている場合も多いと思いますが、定番メニューがあれば知りたいです。 ・定番チューニング車両の高速道路においての安定性など、体感的にどうなのか聞きたいです。 ・実燃費も仕様と同時に、出来ればお願いします。 ・旧型と新型はどちらがお勧めか。また、パーツの共通点など多いのか。 ・ジムニーと比べてパジェロミニのダメなところを教えてほしいです。