(完全な車)可変エアロダイナミクスとは?(いよいよ佳境) あれは7thスカイラインと呼ばれるものでした。 いや964ポルシェカレラかも分りません。 電動スポイラー、そして電動リアウイングがせり出してくるのです。 そう・・・アニヲタの皆さんが喜びそうです。 6 cars into oneは最終的にボディのエアロダイナミクスすらも変化するわけです。 スポイラー、ウイング、デフューザーなどが、電動で可変し、 その形態を変化させます。 そして、エアロダイナミクスをまとったミニバンボディへと進化、変貌を遂げるのです。 ル・マンのレーシングカー? インディ? フランス車、シトロエンSMやアルピーヌのエアロ? それともスバル アルシオーネのエアロ? そういうことです。車高、全高のみならず、空力を巧みに利用して、 ボディ(の一部)を可変させることで、エアロすら、支配するわけです。 #ここまで提唱できた、一般の車好きがかつて居たでしょうか。 まずは①ほぼ全ての車種を概観し・・・・②世界のあらゆる自動車のメリットデメリットを研究しつくし・・・・ ③最終的にそれら、全てを合体させる・・・・ ここまでに15年~20年ほど掛かりました。 ・・・いや、皆無であったと言いたいですな、ワッハッハ。 (完全な車)可変エアロダイナミクスとは?