Jリーグ加盟の順番を書きたいと思います。 (感想があれば、教えて下さい。) 1993年:1年目(1期生) 鹿島:関東1

Jリーグ加盟の順番を書きたいと思います。 (感想があれば、教えて下さい。)  1993年:1年目(1期生) 鹿島:関東1

Jリーグ加盟の順番を書きたいと思います。 (感想があれば、教えて下さい。) 1993年:1年目(1期生) 鹿島:関東1 市原(現千葉):関東2 浦和:関東3 V川崎(現東京V):関東4 横浜M(現横浜FM):関東5 横浜フリ(消滅):関東6 清水:東海1 名古屋:東海2 大阪(現G大阪):近畿1 広島:中国1 1994年:2年目(2期生) 平塚(現湘南):関東7 磐田:東海3 1995年:3年目(3期生) C大阪:近畿2 柏:関東8 1996年:4年目(4期生) 福岡:九州・沖縄1 京都:近畿3 1997年:5年目(5期生) 神戸:近畿4 1998年:6年目(6期生) 札幌:北海道1 1999年:7年目(7期生) 仙台:東北1 山形:東北2 大宮:関東9 F東京:関東10 川崎F:関東11 甲府:関東12 新潟:北信越1 鳥栖:九州・沖縄2 大分:九州・沖縄3 2000年:8年目(8期生) 水戸:関東13 2001年:9年目(9期生) 横浜FC:関東14 2002年:10年目→加盟無し 2003年:11年目:加盟無し 2004年:12年目→加盟無し 2005年:13年目(10期生) 徳島:四国1 草津(現群馬):関東15 2006年:14年目(11期生) 愛媛:四国2 2007年:15年目→加盟無し 2008年:16年目(12期生) 熊本:九州・沖縄4 岐阜:東海4 2009年:17年目(13期生) 栃木:関東16 富山:北信越2 岡山:中国2 2010年:18年目(14期生) 北九州:九州・沖縄5 2011年:19年目(15期生) 鳥取:中国3 2012年:20年目(16期生) 町田:関東17(※2013年に一度JFLに降格するも、2014年に再加盟) 松本:北信越3 2013年:21年目(17期生) 長崎:九州・沖縄6 2014年:22年目(18期生) 讃岐:四国3 長野:北信越4 相模原:関東18 金沢:北信越5 秋田:東北3 琉球:九州・沖縄7 YSCC横浜:関東19 藤枝:東海5 福島:東北4 盛岡:東北5 ※J22選抜(2014年~2015年参入) 2015年:23年目(19期生) 山口:中国4 2016年:24年目(20期生) 鹿児島:九州・沖縄8 F東京U23:U23関東1 G大阪U23:U23近畿1 C大阪U23:U23近畿2 現在のJリーグ地域別加盟数:計53(U23:3) 北海道:1 東北:5 関東:18※横浜フリ(消滅)を除く(U23関東:1) 北信越:5 東海:5 近畿:4(U23近畿:2) 中国:4 四国:3 九州・沖縄:8 私の感想は、関東が早くから加盟チームが多く、強い印象です。 四国が13年目にして初参入と遅いですね。

すごく興味深いですね! 関東に早くからの加盟チーム、しかも強豪が多いのは、 旧日本リーグJSLの流れで、有力会社をバックに持っているチームが関東に多く存在したからであってまあ自然だと思います。 少し話は逸れますが、 親会社のない小クラブがどんどん出現するようになったのは『横浜Fの消滅』と『J2の成長』が大きいと思っております。 まとめて頂いた時系列を拝見すると、 (純粋に)親会社を持たない地方クラブが出現しだしたのは、 1999年のJ2発足以降なんだなと改めて思います。 J2発足以前の最終加盟の札幌も東芝(川崎市)の移転です。 つまりそれまではバックボーンのない小クラブがJに加盟するということは遠い目標だったといえます。 そこに上述の、フリューゲルス消滅でチーム運営のあり方が良くも悪くも見直されたことと、J2発足で小規模なクラブでも参入が可能になったこと、そして2002年のW杯でのサッカー人気もきっかけかもしれませんが、「おらが街にもJリーグを!」という機運が各地でどんどん起こるようになったのが2000年代に入ってからだと思います。 2000年代に入ってから本気でJ2入りを目指すチームを作って、最短3~4年はかけて実際にJ2入りしたのが、2005年以降加盟の数々のチーム。大塚製薬を母体とする徳島を除けばほとんどがこのパターンだと思います。 さらに今ではJ3まで出来て枠が広がって、JFL以下にはJ参入を目指すクラブがまだまだ多く眠っています。 47都道府県に最低1クラブは存在する時はそう遠くない未来でしょう。そう考えるとJリーグの100年構想は上手く行っていると思いますね。 今後ですが、人口比率から言えばもっと東京にチームが多くあってもいいのかなと思ったりします。 ロンドンにたくさんのチームがあるように。 例えば東京全域をターゲットとするFC東京とヴェルディに対して、武蔵野地区を対象とする東京武蔵野シティFC、23区を対象とする東京23FC、さらには世田谷区と杉並区のような富裕層をターゲットとした〇〇FCや、北区足立区あたりを対象とした△△FC…というようにいろんな住み分けで、多くのチームが混在。 これは他の道府県でも起きててくるのではないかと思っております。

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Jリーグ加盟の順番を書きたいと思います。 (感想があれば、教えて下さい。)  1993年:1年目(1期生) 鹿島:関東1

Jリーグ加盟の順番を書きたいと思います。 (感想があれば、教えて下さい。) 1993年:1年目(1期生) 鹿島:関東1 市原(現千葉):関東2 浦和:関東3 V川崎(現東京V):関東4 横浜M(現横浜FM):関東5 横浜フリ(消滅):関東6 清水:東海1 名古屋:東海2 大阪(現G大阪):近畿1 広島:中国1 1994年:2年目(2期生) 平塚(現湘南):関東7 磐田:東海3 1995年:3年目(3期生) C大阪:近畿2 柏:関東8 1996年:4年目(4期生) 福岡:九州・沖縄1 京都:近畿3 1997年:5年目(5期生) 神戸:近畿4 1998年:6年目(6期生) 札幌:北海道1 1999年:7年目(7期生) 仙台:東北1 山形:東北2 大宮:関東9 F東京:関東10 川崎F:関東11 甲府:関東12 新潟:北信越1 鳥栖:九州・沖縄2 大分:九州・沖縄3 2000年:8年目(8期生) 水戸:関東13 2001年:9年目(9期生) 横浜FC:関東14 2002年:10年目→加盟無し 2003年:11年目:加盟無し 2004年:12年目→加盟無し 2005年:13年目(10期生) 徳島:四国1 草津(現群馬):関東15 2006年:14年目(11期生) 愛媛:四国2 2007年:15年目→加盟無し 2008年:16年目(12期生) 熊本:九州・沖縄4 岐阜:東海4 2009年:17年目(13期生) 栃木:関東16 富山:北信越2 岡山:中国2 2010年:18年目(14期生) 北九州:九州・沖縄5 2011年:19年目(15期生) 鳥取:中国3 2012年:20年目(16期生) 町田:関東17(※2013年に一度JFLに降格するも、2014年に再加盟) 松本:北信越3 2013年:21年目(17期生) 長崎:九州・沖縄6 2014年:22年目(18期生) 讃岐:四国3 長野:北信越4 相模原:関東18 金沢:北信越5 秋田:東北3 琉球:九州・沖縄7 YSCC横浜:関東19 藤枝:東海5 福島:東北4 盛岡:東北5 ※J22選抜(2014年~2015年参入) 2015年:23年目(19期生) 山口:中国4 2016年:24年目(20期生) 鹿児島:九州・沖縄8 F東京U23:U23関東1 G大阪U23:U23近畿1 C大阪U23:U23近畿2 現在のJリーグ地域別加盟数:計53(U23:3) 北海道:1 東北:5 関東:18※横浜フリ(消滅)を除く(U23関東:1) 北信越:5 東海:5 近畿:4(U23近畿:2) 中国:4 四国:3 九州・沖縄:8 私の感想は、関東が早くから加盟チームが多く、強い印象です。 四国が13年目にして初参入と遅いですね。

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