アサヒキャスターでドーム型のピザ窯を作製予定です。 全体の形を四角にしたいのでドームの周りをレンガで四角に囲う予定です

アサヒキャスターでドーム型のピザ窯を作製予定です。  全体の形を四角にしたいのでドームの周りをレンガで四角に囲う予定です

アサヒキャスターでドーム型のピザ窯を作製予定です。 全体の形を四角にしたいのでドームの周りをレンガで四角に囲う予定です。 ドームとレンガの間で少なくない空気が密封されることになりますが、密封された空気の熱膨張で窯が爆発もしくは壊れてしまわないか心配しています。 水の蒸発による体積増加に比べれば空気の熱膨張による体積増加は凄く少ないことは知っておりますが、それでも200℃~300℃になると体積は倍程度になるのではと思われるので心配しています。 どなたかお詳しい方、もしくは同じような窯を作製されたことがある方お教え頂けませんでしょうか? 宜しくお願い致します。

おっしゃる通り、200℃~300℃では体積は倍、つまり圧力が倍になります。ところで、レンガに水をかければ浸み込みますよね?つまり、レンガは穴だらけで空気だって通すのです。モルタルはレンガほどは通さないですが、硬化乾燥したモルタルやコンクリには微細なヒビが必ずあり、多少の空気は通します。一瞬で300℃まで上昇すればレンガは吹っ飛ぶでしょうが、現実的にはあり得ません。心配なら、目地の一部に水が入らないような斜めの角度に棒やパイプを通して置き通気口としてください。これは、内部の湿気や浸み込んできた雨水が水蒸気となったときに排出するのにも役立ちます。

ピザに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

アサヒキャスターでドーム型のピザ窯を作製予定です。  全体の形を四角にしたいのでドームの周りをレンガで四角に囲う予定です

アサヒキャスターでドーム型のピザ窯を作製予定です。 全体の形を四角にしたいのでドームの周りをレンガで四角に囲う予定です。 ドームとレンガの間で少なくない空気が密封されることになりますが、密封された空気の熱膨張で窯が爆発もしくは壊れてしまわないか心配しています。 水の蒸発による体積増加に比べれば空気の熱膨張による体積増加は凄く少ないことは知っておりますが、それでも200℃~300℃になると体積は倍程度になるのではと思われるので心配しています。 どなたかお詳しい方、もしくは同じような窯を作製されたことがある方お教え頂けませんでしょうか? 宜しくお願い致します。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内