フライロッドについて質問です

フライロッドについて質問です

匿名さん

フライロッドについて質問です。
国産メーカー「Review」の#7/8あたりの番手のフライロッドの特徴を教えてください。
これまでシマノ・ダイワ・ティムコ・セージの中~高番手のロッドを使用し たことがありますので、他社との比較をしていただけるとありがたいです。

「Review」といえば杉坂さん小野さんが設計したフライロッド ですね。
Reviewのシリーズにはたくさんの種類がありますが、 国産メーカーのロッド比べて全体的にファーストテーパーで硬い です。
特に♯7♯8あたりは硬い。
セージよりも全体的にやや硬く、スコットに近い硬さです。
フォルスキャストでラインが10mぐらい出てやっとロッドに ラインの重みが乗りロッドがしなる感じです。
遠投には向きます。

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匿名さん

フライロッドについて質問です。
国産メーカー「Review」の#7/8あたりの番手のフライロッドの特徴を教えてください。
これまでシマノ・ダイワ・ティムコ・セージの中~高番手のロッドを使用し たことがありますので、他社との比較をしていただけるとありがたいです。

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Reviewに関する質問

シマガツオは魚探には映らないと言われています。
それは魚体が細いからでしょうか? 中アジなどと同じくらいだと思いますが・・・ 何か他に映らない理由がありましたら教えてください。
また、ホンデックス PS-501CNでは、シマカツオや中アジ共に映らないのでしょうか? http://review.kakaku.com/review/S0000699554/ReviewCD=720645/ 経験者の方、教えてください。

Review に関する質問

元々魚探は魚を直接見るものではありません。
最近のイカ漁などを目的に大出力の発振器積んでいる魚探なら魚体も見えますけど、 基本的には水と魚体の音響インピーダンスの差より格段に大きい空気との境界面、つまり浮袋を見ています。
このため、浮袋のないシマガツオやキンメダイはとても映りにくい魚です。
水との差がより少ないイカ類は、かなりの出力で発振しないと、反射波が得られません。
太刀魚は立って泳ぐため、浮袋の投影面積がとても少なくなり、魚探に映りにくい幽霊さ魚と言われています。
更に音波は2次元的に広がるため、距離が2倍になると反射は1/4に減少します。
質問者さんの利用しているホンデックス PS-501CNは電池式です。
形態性のため、出力などが犠牲になっています。
魚探としての性能は、かなり限定的だと思ってください。
それでも地形やベイトの群れは見えますから、そちらから釣りを組み立てた方がいいでしょう。

Reviewに関する回答