夏にキャンプツーリングしようと計画しています

夏にキャンプツーリングしようと計画しています

匿名さん

夏にキャンプツーリングしようと計画しています。
そこで、絶対いるものや、あると便利なものを教えていただけませんか。
キャンプツーリングが初なのでワクワクしてなにをしていいかわからない ので。
手取り足取り教えていただければ幸いです。
調理もしたいとかんがえてます。
なるべく軽量でお願いします。

はじめまして。
キャンプに絶対必要な物といえば「テント」「シュラフ(寝袋)」「マット」でしょうか。
調理もするなら「ストーブ(キャンプ用の携帯型コンロ)」も要りますね。
【テント】はドーム型(ピラミッド型)をオススメします。
天井が高く空間に広がりがあるので居住性が高い。
サイズは荷物を置くスペースを考えて少し広めを。
200㎝×130㎝×高さ110㎝くらいを目安に。
フライシートは前室が出来るデザインを。
【シュラフ】は扱い易く安価な化繊で。
5℃くらいまで耐えられる物を。
キャンプ地は基本的に高原や山岳部にあり、市街地と比べてかなり寒くなります。
少しオーバースペックで。
【マット】は1週間くらいのキャンプなら銀マットで十分。
それ以上だとウレタンが潰れてくるので、エアマットが欲しい(途中買い替えるのもあり)ですね。
全身用(180㎝)で膨らませた厚さは3㎝くらい。
エアマットは地面からの冷気が届かないのはもちろん、石や木の根など多少ゴツゴツしていても楽に寝られます。
【ストーブ】はガス式を。
火力調節がしやすく燃料もホムセンやコンビニでも買えます。
【その他】ライトはヘッドランプ。
頭に着けるからランタンと違い置き場所要らず。
両手がフリーになるし作業がしやすい。
LED式なら明るく電池の持ちも少し良いです。
食器類は、フタ付き鍋大小(1.5リットル、0.8リットルくらい)×2個、スプーンと箸(少し長め)、マグカップ(350~500CCくらいの大きめ)1個でいけます。
調理をするならまな板、包丁(アウトドア用ナイフは意外に使えない)、これは百均でOK。
個人的にはフライパンはオススメ。
焼き、炒めが楽に出来て、メニューの幅がぐんと広がります。
ホムセンで直径20㎝くらいのでOK。
食器・洗濯ともに洗剤類はペットボトルを利用。
こぼれず湿気らず、必要量取り出せて便利。
とりあえずこんなところで。
最終的に何を買うかは、貴方の好みとおサイフ次第です。
ご参考まで。

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夏にキャンプツーリングしようと計画しています

匿名さん

夏にキャンプツーリングしようと計画しています。
そこで、絶対いるものや、あると便利なものを教えていただけませんか。
キャンプツーリングが初なのでワクワクしてなにをしていいかわからない ので。
手取り足取り教えていただければ幸いです。
調理もしたいとかんがえてます。
なるべく軽量でお願いします。

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軽量に関する質問

井岡さん…叩かれてますね。
防衛を重ねるとなると順当に行けばいずれエストラーダと拳を交えることになるハズですが、 エストラーダと戦ったとして彼の評価は回復しないものでしょうか? 僕はエストラーダ…井上、ロマゴンに匹敵する軽量級の主役だと思っているのですが…。

軽量 に関する質問

私が知る限りのお話をさせてもらいます。
井岡逃亡説と同等に偏った話でもありますので こういった見方も存在しているというご認識に留めてください。
井岡のゴンサレス戦の回避は興行的な理由が絡んでいます。
同時期に同門の宮崎がミニマム級の世界王者になっています。
宮崎がタイトルを獲得したものの、V1戦を行うに当たって、 視聴率が欲しいTV局にとって、同門の井岡の出場は絶対条件。
井岡はV1戦をWタイトルマッチとして宮崎と同じリングに立つ必要がありました。
このV1戦は5月に大阪で開催されることとなるのですが、 ゴンサレスはラスベガスでも知名度のある選手。
むざむざと大阪で対戦するのは惜しい相手です。
また、当時ゴンサレスの対戦相手として井岡を魅力的に感じていたのは 日本国内のファンだけだったはずです。
米大陸の目線から見た場合に、井岡は2階級制覇しているとはいえ ゴンサレスにとってはただの挑戦者でした。
井岡が世界的に評価を高めたのは、むしろゴンサレス戦を回避して行われたV1戦。
KO勝利を逃しましたが、ディフェンスの教科書という見出しで メキシコの専門誌でも取り上げられていました。
V1戦を大阪で開催する必要があった井岡陣営は 「時期が早すぎる両者の対戦は、ラスベガスで行うべき」 として、両陣営合意の元でゴンサレス戦を延期。
井岡陣営からの申し入れだった為、待機料を支払ったとされています。
ここで、「金を払って回避した」は表現として行き過ぎです。
出所が海外サイトで詳細な金額も不明。
本当に金銭が発生したのかどうかの確証も曖昧ですが、 この支払いに関してはあったとしましょう。
しかし、対戦を回避する際に、申し入れた側から待機料を収めるのは よほど法外な金額でない限り通例の範囲です。
本来、宮崎がタイトルを獲得した場合に関して事前に想定しておくべきことが ほぼ想定されておらず、結果行きあたりばったり感を招き、 まるで逃げ回ったように映ってしまった。
実際に回避するとなると、逃亡説が持ち上がるのは解っていたはずですが それを否定するのに充分な理由を持ちながら、 事前の準備不足から、否定することもままならず。
陣営のノラリクラリとした歯切れの悪い回答に、逃げたというイメージが浸透。
その後評価を回復する前に、運悪く亀田長男、次男が引退。
自称ボクシング好きのワイドショーファンに標的にされるという顛末。
井岡が返上したミニマムのベルトを同門の宮崎に獲得させ、 井岡にはライトフライ級で本来巻けなかったはずの 正規王座のベルトを巻かせた陣営。
ここまでは立派な立ちまわり。
しかし、その後の詰めが甘く、結果噴出した井岡への低評価は 陣営の大ポカとしか言いようのない結末です。
ゴンサレス戦を期待したファンが裏切られたと感じるのも仕方のないところ。
しかし、井岡が選んだルートも踏み外したルートとは感じません。
陣営の稚拙な立ちまわりが誤解を生んだと思われます。
それよりも、今回この事態を生んだのは、世界王者でありながら 単独開催もままならない宮崎の知名度。
この国のボクシングファンは何をしているのでしょうか? 井岡叩きに乗っている場合ではないと思いますが。
井岡は「いずれ戦る」と発言していますし 彼の中2病的発言は米国を意識しているように聞こえます。
威勢のいい言葉が好意的に受け取られる米国では 記者会見での乱闘騒ぎもよくあること。
かつてはモハメド・アリの挑発にフレジャーの娘が苛められるといった 少し行きすぎに思えることもありました。
優等生的な発言のボクサーはよっぽどの実力がない限り役不足。
ゴンサレス程の実力を兼ね備えてやっと優等生を気取れると感じます。
陣営のポンコツさ加減にも空いた口が塞がりませんが、 あえて本音を言うなら、「本物の戦いが見たいと思うボクシングファンなら、 ケツの穴を広げて少し黙れ。
」 ここまで言って、井岡がエストラーダから逃げたら、 私は2度と知恵袋に書き込めませんねw それでもいいです。
期待しています。

軽量に関する回答

軽量に関する質問

片持ちアームってタイア交換の利便性や軽量化以外で両持ちと比べてもメリットって少ないんでしょうか?昔、タイア交換が大変でした。

軽量 に関する質問

見た目、タイヤ交換以外のメリットは少ない。
①片持ちにする事で、アームが重くなる。
②荷重が掛かると左右に振れる幅が大きくなるので、特性がつかみにくい。
(これを好む人もいますが) ③チェーン調整の際にリヤの車高が変化してしまう。
ホンダは撤退したし、今使ってるのはドカティくらいでしょ。
プロアームは元々エルフの特許ですしね。

軽量に関する回答

軽量に関する質問

ボクシングの軽量級は不要です。
違いますか?

軽量 に関する質問

身体の小さなアジア人には、貴重な階級ですね。
軽量級でも強い選手がいましたよ。
カオサイとかリカルド・ロペスとか。

軽量に関する回答