冬の雪山に行きたいと思っています。 いつか挑戦したいのはアルプスになります。 寝るときは氷点下の世界になると思っていま

冬の雪山に行きたいと思っています。 いつか挑戦したいのはアルプスになります。  寝るときは氷点下の世界になると思っていま

冬の雪山に行きたいと思っています。 いつか挑戦したいのはアルプスになります。 寝るときは氷点下の世界になると思っていますが、 とにかく冬山に耐えうるシュラフの中で、コンパクトに収 納できる シュラフのおすすめを教えて頂けないでしょうか。 荷物が一番コンパクト>軽量になればよいと思っています。 例えばシュラフの性能はこれくらいで、後はダウンでカバーとか そんなのでも良いので、アドバイスをお願いできないでしょうか。

ひとつ訂正するなら、耐えるのはシュラフではなく、質問者様ご自身です。 だから、まずはご自身が何度までなら何とか眠ることができるのかを把握しましょう。 シュラフを選ぶのはそれからです。 同じ性能(使用可能温度)で軽量コンパクトなのは、フィルパワーが大きいダウンシュラフになります。 性能のよい化繊シュラフもありますが、あまり圧縮がきかないのであまりコンパクトにはなりません。 アルプスでもいろいろありますし、日によって条件もかなり違いますが、例えば入門の西穂山荘のテン場でも、厳冬期で氷点下20℃を想定しておきましょう。 シュラフの快適温度は、素っ裸で寝たら寒くて耐えられない数値なので、行動着は全部着た上で保温着も着てちょうどいいくらいに考えてください。 シュラフカバーは、保温に関しては「寒い」を「暖かい」にできるほどのものではありませんので、過度な期待は禁物です。

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冬の雪山に行きたいと思っています。 いつか挑戦したいのはアルプスになります。 寝るときは氷点下の世界になると思っていますが、 とにかく冬山に耐えうるシュラフの中で、コンパクトに収 納できる シュラフのおすすめを教えて頂けないでしょうか。 荷物が一番コンパクト>軽量になればよいと思っています。 例えばシュラフの性能はこれくらいで、後はダウンでカバーとか そんなのでも良いので、アドバイスをお願いできないでしょうか。

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