自転車の空気を入れてもすぐにスカスカではないんですがある程度空気が入ったプニプニ状態になってしまいます。 ネットで調べた

自転車の空気を入れてもすぐにスカスカではないんですがある程度空気が入ったプニプニ状態になってしまいます。 ネットで調べた

自転車の空気を入れてもすぐにスカスカではないんですがある程度空気が入ったプニプニ状態になってしまいます。 ネットで調べたところ虫ゴムの交換をすると改善される可能性があるということだったので、虫ゴムを交換しようとしていました。 しかし黒いキャップを外し、銀の筒状のものをとってそこから虫ゴムが付いている部品を外そうとしても全くぬけません。 なぜかわかる方いますか? ある程度の力で引っ張っています。

虫ゴム交換って、英式のバルブだけですよ。 米式だと、芯(コア)を全部緩めてコアごと交換。 仏式だとバルブの交換はできません。 チューブごと交換です。 これが仏式。これだと、コアを抜くことはできません。 どの程度で空気が抜けるかわかりませんが、普通、ロードだと乗る都度空気を足して圧調整するのが一般的。1週間放置すると、乗れないくらい空気が抜けても、正常範囲です。

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自転車の空気を入れてもすぐにスカスカではないんですがある程度空気が入ったプニプニ状態になってしまいます。 ネットで調べたところ虫ゴムの交換をすると改善される可能性があるということだったので、虫ゴムを交換しようとしていました。 しかし黒いキャップを外し、銀の筒状のものをとってそこから虫ゴムが付いている部品を外そうとしても全くぬけません。 なぜかわかる方いますか? ある程度の力で引っ張っています。

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