わたしの父は、バイクマニアで独身の頃はスズキのGSX1100Sというバイクを乗っていました。55歳になった今でもスズキの

わたしの父は、バイクマニアで独身の頃はスズキのGSX1100Sというバイクを乗っていました。55歳になった今でもスズキの

わたしの父は、バイクマニアで独身の頃はスズキのGSX1100Sというバイクを乗っていました。55歳になった今でもスズキの隼に乗ってます。 父がこんなにバイク好きになったのは、今は亡き祖父がカワサキのW1というバイクを乗ってたそうで、祖父の影響も少なからずあったようです。 祖父がバイクにまたがってた、W1のモノクロ写真しか見たことがありませんが、レトロなデザインで、マフラーの形状も独特でかなり個性があるバイクだと思います。 父からの話では、このバイクは脱穀機と争うほどの独特な音と振動が凄かったようです。 こんなに個性が強いバイクでも、今から17年程前に復刻版としてW650が発売されたそうですが、結婚して子育てもあって入手はしなかったのですが、レトロで個性の強いバイクであるカワサキのWの魅力は何でしょうか?

W1のロクハンですね。小生も20年以上愛用してました。 あのバイク程、個性豊かなバイクはありませんでしたね。何と言ってもあの振動が凄かった。 だからこそ今も忘れられない印象があります。 Wとは2気筒の二つのピストンが同じ位置で動く為にあの振動が発生するのです。後のW650ピストンが交互に動く配列の為に振動が死んでしまった。 カワサキのW1は624ccで、 ロクハンというには少し無理がありましたが、発売当時には国内市場最大の排気量でした。 後のW650は排気量が675ccでW1と足して平均で650ccになるように排気量を多くしたのもロクハンへの特別な思いがあるようです。 すぐにホンダからCB750fourが発生されて日本一ではなくなりましたが、カワサキはすぐにZ1を発売しました。Z1はDOHC900ccの高性能エンジンを搭載してナンバーワンの座を奪還しました。 とにかく凄まじい振動の為に、前の方が回答してる通り、部品を取り付けてるネジが緩んで、部品を落とすことが多かったですね。

650Sに関する回答

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わたしの父は、バイクマニアで独身の頃はスズキのGSX1100Sというバイクを乗っていました。55歳になった今でもスズキの隼に乗ってます。 父がこんなにバイク好きになったのは、今は亡き祖父がカワサキのW1というバイクを乗ってたそうで、祖父の影響も少なからずあったようです。 祖父がバイクにまたがってた、W1のモノクロ写真しか見たことがありませんが、レトロなデザインで、マフラーの形状も独特でかなり個性があるバイクだと思います。 父からの話では、このバイクは脱穀機と争うほどの独特な音と振動が凄かったようです。 こんなに個性が強いバイクでも、今から17年程前に復刻版としてW650が発売されたそうですが、結婚して子育てもあって入手はしなかったのですが、レトロで個性の強いバイクであるカワサキのWの魅力は何でしょうか?

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